なんとhavenにジョニー・マー加入!5人目のメンバーに。

偽ヘイヴン/闖入者あり。

三周年記念2004エイプリル・フールネタは旬のヘイヴンです。ジョニーはともかく、ヘイヴンメンバー全く誰ひとり似てません。この似ていなさ加減に激怒したヘイヴンファンの方々(が居りましたら)申し訳ない。ブリッグズなども本当は愛らしいおもだちなのに、こずるそうな顔になってしまってすみません。唯一、ナットだけはちょっとだけ似てる気がしますが気のせいか。この図の元になった写真はヘイヴンのオフィシャルサイトにあります。似てなさがますます笑えるので是非どうぞ。

まあこんな事実は全く無いわけで、ヒントになったのはヘイヴン新譜にくっついていたRO某嬢のライナーです。曰く、

”ジ ョ ニ ー ・ マ ー は 5 人 目 の メ ン バ ー”。

そんな珍発言が出てしまうほど、自分自身の事はさておき何かとヘイヴンの世話を焼いてしまうジョニーですが、どうせならついでに彼らとともにフジロック(2004)に来て欲しいものです。

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さて、サード・アニバーサリー、このマー・サイトも四年目に入りました。派手な露出、派手な活動を一切しないジョニーも、去年はヒーラーズのツアーやらメディア・アピアランスが引きもきらず、だいぶ楽しませていただきました。去年(2003)11月頃にはフォーク界の重鎮やバーナード・バトラーらと共にバート・ヤンシュの還暦ライブに参加するなどマー史上に於いても特に素晴らしいと云えるであろう仕事もありました。がしかし、その後の彼は元NINのドラマーのアルバムに参加したり、再びスタジオをヘイヴンに提供し、こもり気味の地味なダイアレクション作業へと戻ってしまいました。ヒーラーズセカンドアルバムのレコーディングは一体全体どうなっているのか、滞りなく進んでいるのか、或いは頓挫しているのか、兎に角今は殆どの部分が不透明なままです。

なんて事は全く気にせず、今後もサイト内容充実を第一に気の向くままマイペースで更新作業/資料整理をしたいと思います。残しているコンテンツがあまりにも膨大且つ煩雑で、かなりの時間を要すると思われなかなか手が出ませんが、まったりロング・タームで参る所存です。(4月1日2004年/MAKIO)

/*ジョニー・マーとはいかなる男なのか?エボリューション8改(3/30/2004)リリース。*/

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